TicketingHub API
TicketingHub API を使用すると、開発者が独自のソフトウェアを TicketingHub アカウントに接続できます。
サプライヤー API(V2)
商品、チケット種別、スケジュールを管理し、レポート作成用に注文や売上データを読み取れます。
- アカウント: サプライヤーの詳細を表示します。
- 商品: すべての商品を一覧表示したり、商品を表示したり、商品の作成・更新を行ったりできます。
- チケット種別: 大人や子どもなどのチケット種別を一覧表示、作成、更新できます。
- チケットカテゴリ: 商品のチケットカテゴリを一覧表示します。
- シーズン: 季節ごとの日付範囲を表示および作成します。
- 時間枠: 繰り返し設定された時間枠を表示、追加、更新します。
- 料金: 個別の時間枠の料金を表示および設定します(ベータ版)。
- 注文: 注文を一覧表示し、個別の注文詳細を表示します。
- 取引: レポート作成用に売上取引を読み取ります。
- 支払いと返金: 個別の支払いおよび返金の詳細を表示します。
詳しくは サプライヤー API ドキュメント をご覧ください。
ウィジェット API
リアルタイムの空き状況と予約手続きに対応した、独自の予約体験を構築できます。詳しくは ウィジェット API ドキュメント をご覧ください。
OCTO API
OCTO 標準を使用するリセラーや予約プラットフォームに接続できます。TicketingHub は、OCTO のコア機能をすべてサポートしています。
- サプライヤーの詳細を表示します。
- 商品を一覧表示し、予約オプションとチケット種別を表示します。
- 日ごとの空き状況を表示し、個々の時間枠を確認します。
- 予約を仮確保し、保留中の予約を延長し、予約を確定します。
- 予約を一覧表示し、個別の予約詳細を表示します。
- 予約を更新またはキャンセルします。
OCTO のオプション機能には現在対応していません。詳しくは OCTO API ドキュメント をご覧ください。
始める
始めるには、API トークンを作成 し、技術的な詳細について、関連する API ドキュメントを開発者または AI エージェントと共有してください。